新築マンション好きになるために

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竣工が去年の5/29のマンションを購入を考えていますがすでに、竣工から1年たってしまったので新築表示されないとおもうのですが、購入後新築マンションではなく中古マンションを購入した事になるのでしょうか?
その場合 住宅ローンを組む際や、税金、アフターサービスなど何かデメリットがあるのでしょうか??
まだ竣工から1年ですがデメリットがありましたら詳しい方教えてください。
不動産屋です。
竣工1年超の物件が「新築表示」出来ないのは広告上の理由だけです。
ちなみに、入居は新築に入居した気分でよいと思います。
銀行の評価もそれほど大きく変わりませんし、融資を受けるに当たって何か大きなデメリットもありません。
それよりも長期修繕計画はどうなっているのでしょうか?
きちんと売主が負担していてくれれば問題ないですが、それすらもされない売主の場合は予期せぬ出費を強いられるケースもあるようですので、きちんと確認してみてください。
アフターサービスの面でも売主が変わっていなければ問題ないと思われます。
当然のことながら3が月点検や6ヶ月点検・1年点検は終わっていると思われますので、内覧会は出来れば要求したいところですね!

電気工事の仕事をしてる物です。
主に新築マンションを作っています。
そこで同じような電気やさんに質問です。
最近思うんですが、なんで電気、設備ってあんなに立場が弱いんでしょうか?
工程表にも電気の作業工程は載せてないし各業者さんたちがやってる合間合間をみてチョコチョコやってます。
躯体工事から内装工事まで、いろんな業者にペコペコしたり、怒鳴られたり、あおられたり、おまけに忙しすぎて夜もぶっ通しでやったり。。
最初から最後までいるのになんであんなに弱いのかな?
今自分は雇われ5年目でやってます 仕事自体が好きだからとか憧れだからってゆうのは覗いて。。
なんで電気やさんを続けてますか?
単価?
が高いんですか?
他の職種よりそれなりに儲かるからでしょうか?
なにかメリットがあってこの職種を選んだんですか?
今ある現場を職長でやってますが、毎日仕事してて思ってきちゃいました…こんな小さい立場の肩身狭い職種なら躯体業者や内装の大工、ボード屋にでもなって我が物顔でマイペースに仕事してたほうがいいんじゃないかって、、、 あまりビジネスとかお金の事は詳しくないですが、教えてください。

新築マンションの情報で『販売予定時期平成21年7月下旬本広告を行うまでは契約または予約の申し込みは一切応じません』とあるのに希望の部屋は既に決まっていて6月末に契約予定と言われました。
本当なんでしょうか
「予告広告」といわれるものですね。
これは、マンション全体ではなく「第1期」「第2期2次」など、期分け販売を行なう際にも行う広告です。
そのため、第1期はすでに本広告が終わり発売済み、予告広告は第2期のもの、などであれば希望のお部屋が第1期対象住戸としてすでに契約予定が入っていることもあると思います。

マンションの固定資産税が安すぎる気がするのですが・・・3年前に新築マンションを購入しました。
先日固定資産税、都市計画税の通知が来たのですが、年間1万円弱でした。
5年間?
は軽減措置があるようですが、説明を読む限りでは半分になるとは書いてあるようなのですが・・・マンション購入時、税金は年間10万円程度だと聞いていたので5万円くらいになると思っているのですが、去年もそのくらいでした。
初年度は不動産取得税があったと思いますがそれでも2万円台だったかと・・・。
5年過ぎると突然10万円になるのでしょうか?
相場が分からず、また税金の知識がなくお恥ずかしいですが詳しい方教えていただければ幸いです。
確かに少し安すぎる気がします。
いくら新築でもそんなに安かったら建物の評価額200万もないってことです。
ただ、貴方が23区内にマンションを購入したのでしたら、それは土地の持分のみにしか固定資産税と都市計画税がかかっていないのだと思います。
どの地域でもある軽減はマンションなら新築から5年間建物の固定資産税のみ半額というものですが、23区内の物件には条件満たせば建物についてのみ3年間固定資産税も都市計画税も全額免除という他の地域にはないような制度がありました。
もしそうなら来年から5万(通常の半額の軽減)、更に2年後から10万(軽減なし)でもおかしくないでしょう。
私は23区内居住者ではないのでネットでしか知りえませんが、その制度は21年1月1日までの新築で終わったとあります。
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shisan/info/shinchiku1.htm

マンション契約の解約は、手付け金放棄だけでよいのでしょうか?
新築マンションの契約をしました。
手付け金200万円支払ってます。
頭金の目途がたたなくなってしまい、やむなく解約をしなければならないのですが手付け金の放棄=解約と解釈しており、200万円は痛いですが致し方ないと自分に言い聞かせていたところ、担当者から連絡があり、解約にはマンション額の10%が必要だそうで、あと70万を請求されました。
そんな説明は聞いたことがなく、ただただ、驚くばかりです。
本当なら200万円のいくらかでも返してほしいくらいなのに担当者の態度の変わりようと、請求に非常におろおろしています。
どうしたら良いでしょうか?
教えていただけないでしょうか?
契約書を読んでいませんのでなんともいえませんが解約についてはご質問者の方の認識のとおり「買主は手付金放棄で一方的に契約解除」が一般的な考え方です。
とくに当該マンションがデベロッパー自ら販売しているなら上記のとおり解約金放棄で解約は完了かと思います。
また、「マンションの10%」の価額に関してですが、納める手付金については、未完成物件ではの不動産売買にでは5%、完成物件では10%の手付金を求められることが一般的です。
ですので、売主は一方的な都合であと70万円と請求しているものと考えますが・・・。
宅建業社への相談は都道府県でも受け付けていると思いますので再度、契約書を読んでから、相談されるのが良いかと。
大きな金額ですから。