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住宅ローンについて質問です。
現在、新築マンションの購入を検討していて、10年固定金利の35年返済で考えています。
ある都市銀に事前審査を出し、店頭金利3.9%から1.5%優遇を受け、2.4%の金利と言われました。
優遇幅は最大らしいですが、他の銀行などに相談にいけばまだまだ低い金利はありますでしょうか?
それともこんなもんでしょうか?
2.4%(1.5%優遇)というのは「当初優遇幅拡大コース」かと思われます。
であるならば、大手の銀行でも、もう少し低いのがあります。
みずほ・三菱東京UFJは、店頭金利は同じ3.9%ですが、当初拡大ならば優遇1.7%で2.2%、さらに頭金が20%以上あれば0.2%優遇で2.0%のようです。
みずほ銀行(2.0%):http://www.mizuhobank.co.jp/loan/housing/housing.html三菱東京UFJ(2.0%)http://www.bk.mufg.jp/info_cam/200906_jutaku/index.htmlりそな銀行(2.4%):http://www.resona-gr.co.jp/resonabank/kojin/service/kariru/jutaku/loan_kinri/index.html中央三井信託銀行(2.2%):http://www.chuomitsui.co.jp/person/p_03/p_03_02.htmlあと、これはあくまでも一発回答の話です。
金利も”交渉”で下げることが可能ですので、複数の金融機関から承認を取って、有利に交渉すれば、1%台もあり得るかもしれませんよ。
ちなみに、私は昨年三菱東京UFJの固定期間が切れたので、借り換えをしましたが、三菱は当初期間拡大型で以後は0.4%優遇という条件でしたが、一応交渉の結果1.0%優遇までは出してくれました。
他が1.7%優遇とかですから、ちょっとお話になりませんでしたけど。。。。
新築マンションの効果的な値切り方を教えて下さい!
○こんなタイミングだと値切りやすいよ。
○値切るのは難しいけど、同じ値段でこんなオプションを
つけてもらうことができるかもよ。
・・・などなど、とにかくお得な新築マンションの買い方
を教えて下さい。
その他、購入を考えているマンションの条件を
超オオザッパにいうと・・・。
●地域は神戸市、芦屋市、西宮市のあたり
●予算3000万円前後
●2LDK~3LDK(2~4人家族向)
・・・です。地域性やマンションのグレードなども考慮に入れた
アドバイスをいただければ幸いです。
(もちろん、一般論的なアドバイスもお待ちしております。)
よろしくお願いします!
http://q.hatena.ne.jp/1175926179
大手銀行のアパートローン、不動産ローンで、最大枠が5億円以上の銀行を探しています。
新築マンションorアパートの建設費用に対応できるローンであればなんでも良いです。
ご存知の方がいらっしゃったらお教えください。
大手=地方銀行ではなく、全国区規模の銀行という考えです。
宜しく御願いいたします。
http://q.hatena.ne.jp/1135147113
銀座駅に徒歩10分以内のマンションの部屋を探しています。買っても借りても構いません。具体的に「ここはどう?」というように、中古もしくは新築マンションの物件情報を、不動産サイトなどから見つけてくださいませんでしょうか。
「賃貸」と「購入」のそれぞれについて、部屋の情報をお教え頂ければ幸いです。
http://q.hatena.ne.jp/1096624061
新築マンションの情報で『販売予定時期平成21年7月下旬本広告を行うまでは契約または予約の申し込みは一切応じません』とあるのに希望の部屋は既に決まっていて6月末に契約予定と言われました。
本当なんでしょうか
「予告広告」といわれるものですね。
これは、マンション全体ではなく「第1期」「第2期2次」など、期分け販売を行なう際にも行う広告です。
そのため、第1期はすでに本広告が終わり発売済み、予告広告は第2期のもの、などであれば希望のお部屋が第1期対象住戸としてすでに契約予定が入っていることもあると思います。
就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。
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